World Finalのジャッジが決定!あの“ロベカル”も出演

11月21日(水)と22日(木)にポーランドで開催される「Red Bull Street Style 2018 World Final」のジャッジが決定した。

 

21日(水)の予選ラウンドでは、Tobias(ノルウェー)、Anders Borg(デンマーク)、Rene(ドイツ)、Bengau(ロシア)、Kitti(ハンガリー)、そして横田陽介(日本)がジャッジを務める。

22日(木)の決勝トーナメントでは、Gautier(フランス)をヘッドジャッジに据え、Pantera(メキシコ)、Szymo(ポーランド)、Tokura(日本)、そしてゲストジャッジとしてサッカー元ブラジル代表のロベルト・カルロスがジャッジを務める。

 

View this post on Instagram

 

WFFAさん(@thewffa)がシェアした投稿

 

なお、今大会からは世界フリースタイルフットボール連盟(WFFA)が6月に発表した新ジャッジシステムが導入される。

世界中で共通のジャッジを。WFFAが定める新ジャッジシステム

Follow me!

投稿者プロフィール

JF3
JF3
日本フリースタイルフットボール界を統括し、シーンの普及・発展に寄与する団体。

お気軽にご相談ください!

JF3を運営する株式会社Ball Beatでは、パフォーマー派遣やイベント企画・運営、スクールなど、フリースタイルフットボールに関する様々な事業を行なっております。

そのほかにも、ストリートスポーツやサッカーに関わることなど、幅広くご協力いたします。これらに少しでも関わることはまず一度、お気軽にご相談ください!